腰を曲げたら痛い腰痛の話

健康誌わかさの写真 院長執筆あり

腰の骨、腰椎は大きく分けて考えると前側の椎間板(ツイカンバン、軟骨でクッションの役割をしている)と後ろ側の関節(椎間関節、左右二つある)で支えています。

腰を前に曲げた時に痛みが出る方はこの椎間板に問題があることが多いです。

ツイカンカンバンに問題があると鈍痛になるケースが多くあります。痛いところはぼんやりとしていますが、長引くと生活に支障がでます。

主に前後に身体が歪んでいます。

いち早くからだの歪みを直す事が重要です。

隠れヘルニア(足にしびれや痛みが出てくる神経症状)、隠れ狭窄症(きょうさくしょう:将来歩行困難になる病気)の方も多くいます。

当院では、整体と手技とトレーニング指導で早期改善される方が多いです。

当院が選ばれる3つの理由

1. バキバキせず、不調の根本原因を解消する身体に負担のない施術

当院で行っている施術は、身体に強い力をかけずにソフトなタッチで、痛みやコリの原因となる歪み、血流不足、損傷の3つを解消することができます。

一般的な整体院や整骨院では骨をボキボキ鳴らす施術を行っているところもありますが、十分な知識や技術のない施術者がむやみに行うと危険が伴うのはもちろんのこと、不調を発しているような弱ったお身体にとっては過度な負担となることがほとんどです。

少ない力で大きな効果効能を出す施術が安全で信頼できます。

そのため当院は、高齢の方やお子様も安心して受けていただける、優しい圧で効果を出せる施術法を採用しております。

具体的には、ソフトな整骨整体、独自のマッサージ、ご自身でもできるトレーニングを指導の3つを組み合わせて効果と変化を実感していただきます。

2. 20年以上の施術経験と開院10年の実績で安心

京阪大和田駅度開院して10年以上たちました。

施術のキャリアは20年以上になります。

今まで、さまざまな施術法を学び」、解剖学や生理学、運動学に元ずく施術をしてまいりました。

施術した患者様の計数は60000人以上となります。

まだまだ至らないところもあるとは思いますが、一歩一歩コツコツと信頼を得られた結果続けてこられております。

安心してきていただければと思います。

気軽にお電話をよろしくおねがいします。

『わかさ出版の健康誌わかさ』に執筆経験あり 狭窄症と腰痛が専門

狭窄症と腰痛の専門誌に何度か執筆いたしました。

狭窄症と腰痛は私の専門研究分野でした、ブログにも多く書かせていただいていました。

たまたま、それを見た編集の方がお仕事を依頼してきてくれました。

当院は、特に狭窄症と腰痛の方の割合が多く、私はその経験により対策法を開発しています。

これからも、私と同じく腰痛で悩んでいる方のお役に立っていきます。

腰痛がひどかったですがよくなりました。

お客様写真

腰痛がひどかったですがよくなりました。施術をしてから歩行困難がなくなり、それなりに歩けるようになってきて、感謝しています。

60代男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

■ ホームページ限定特典

\今だけ!/ 通常初回価格 10,000円
5,000

ご予約の際に『ホームページを見た』とお伝えください。

自信があります。効果感じられない場合初回のみ返金可能です。

※ホームページ限定特典は予告なく終了する可能性があります
※価格は全て税抜きで表記しております